2026.07.24
老化の原因は”体の炎症”だった!?老けない体をつくる最新アンチエイジング
「食事や運動を意識しているのに、下腹部の脂肪だけ落ちない」
「最近、活力や性的な関心が低下してきた」
そんな変化を感じていませんか?💭
年齢を重ねるごとに、体型・肌・気力・活力など、
さまざまな変化を感じやすくなります。
その原因を「年齢のせい」「疲れのせい」と思ってしまいがちですが、
実はホルモンバランスの変化が関係している可能性があります。
今回注目するのは、MSH(メラノサイト刺激ホルモン)です。
MSHは、肌の色素に関わるホルモンとして知られていますが、
実はそれだけではありません。
全身の炎症バランス、食欲や脂肪のコントロール、
そして男女の活力にも関わる、重要なホルモンのひとつです。
MSHが低下すると、
・日焼け後に赤くなりやすい
・下腹部の脂肪が落ちにくい
・活力や性的な関心が低下する
といった変化につながることがあります。
また、食事や運動、他のホルモンケアをしていても、
思うように体が変わらない場合、
MSHの低下が見落とされていることもあります。
本セミナーでは、
・MSHとはどんなホルモンなのか
・日焼けしやすさ、下腹部脂肪、活力低下との関係
・他のホルモンケアだけでは整いにくい理由
・根本から体の変化に向き合うための考え方
を分かりやすく解説します💡
「年齢だから仕方ない」と諦める前に、
見落とされがちなホルモンのサインを、この機会に知ってみませんか?✨
📣 ご参加の方には、特別施術特典もご用意しています🎁
※当日ご参加が難しい方もご安心ください。
ご登録いただいた方全員にアーカイブ動画をお届けします🎥
ご登録時のメールアドレス宛に視聴URLをご案内いたします📧
【こんな方におすすめ✍️】
- 以前より日焼けに弱くなった、赤くなりやすいと感じる方
- 食事や運動を意識していても、下腹部の脂肪が落ちにくい方
- 活力や性的な関心の低下を感じている方
- 他のホルモンケアをしていても、思うような変化を感じにくい方
- 40代以降の体型・肌・活力の変化を根本から見直したい方
【登壇ドクター 👩⚕️】
前田 陽子 医師
BIANCA CLINIC/美容内科指導医
日本最年少で米国抗老化医学会(A4M)の専門医資格を取得。
点滴療法の最先端研究で知られる米国リオルダンクリニックへ留学し、
さらに海外の学会や国際的な医師・研究者との交流を通じて、常に世界最新の医学情報をアップデートし続けています。
世界的に注目されるアンチエイジング分野「ペプチド療法」を、
日本で初めて本格導入したパイオニアの一人。
また、Longevity Medicine(長寿医学)の世界的学術団体「Longevity Education Hub」日本代表も務め、
医師向けLongevity Medicine教材の日本語翻訳を手がけるなど、
世界水準の老化治療を日本に広める活動にも精力的に取り組んでいます。
未来型アンチエイジング医療の第一人者として、
いま最も注目されるドクターの一人。
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