ヒアルロン酸注射(頬こけ)
CHEEK HOLLOW FILLER頬こけへのヒアルロン酸注射を受けたい方へ
- こけた頬にふっくらとしたハリを与えて、若々しい印象に
- 頬の凹凸がなめらかになり、老け顔・疲れ顔の印象を和らげる
- 適切な部位・量を見極めて注入するから、きれいなフェイスラインに
「世界で通用する日本品質の美容医療」を理念に掲げ、美容外科、美容皮膚科、美容内科、美容婦人科、再生医療、アートメイク、審美歯科、各分野の専門ドクターチームを統括。Creation Labo(クリラボ)代表理事やcutting edge(カッティングエッジ)プロデューサー、日本美容内科学会理事など、クリニック外でもリーダーとして活躍しています。目指すのは満足を超えた感動。美容医療の枠を超えLifestyle Beautyを提案する美容医療界のGame Changerです。
症例紹介
CASESダウンタイム
DOWNTIMEこんな人におすすめ
RECOMMENDED FOR:特徴
CHARACTERISTICS頬こけヒアルロン酸注射で老け見えにアプローチ!
頬こけへのヒアルロン酸注射は、失われた頬のボリュームをピンポイントで補う注入治療です。頬骨の下のこけている部位をふっくらとさせることで、フェイスラインがなめらかに整います。
そもそも頬こけとは、加齢や体重減少などによって頬の脂肪が減ったことでできるくぼみのこと。元々の骨格の影響で、頬のくぼみが目立つ方もいらっしゃいます。
顔の中心部である頬がこけていると、ほうれい線やゴルゴラインが目立ちやすくなり、老けて見えたり疲れた印象に見えたりすることも。
頬こけヒアルロン酸注射で頬にハリを与えると、若々しく健康的な印象を目指せます。
適切な製剤と注入量で頬こけを整える
頬こけへのヒアルロン酸注射の製剤の種類や注入量は、一人ひとりの頬のくぼみの深さや骨格に応じて調整します。施術後、腫れや赤みが生じますが数日で落ち着きます。気になる持続期間は、使用するヒアルロン酸製剤にもよりますが、一般的に半年から1年程度。担当医師による定期的な施術で、きれいなフェイスラインをキープできるでしょう。
頬を自然に整えるには、適切な注入量の見極めが大切です。さらに、どのヒアルロン酸製剤を選ぶかによっても仕上がりは大きく変わります。ビアンカクリニックでは、頬にふっくらとボリュームを出したいのか、頬骨の立体感を際立たせたいのかなど、希望を伺ったうえで複数の製剤を使い分け、理想の仕上がりに導いています。
ドクターの美的感覚と技術力でフェイスラインのお悩みに寄り添う
ビアンカクリニックでは頬の左右差や光の当たり方まで見極めることで、やりすぎ感のない自然で美しい仕上がりを目指しています。患者さま本来の魅力を引き出すデザイン力が強みです。輪郭についてお悩みの方で頬こけが生じている場合、ヒアルロン酸注射でお悩みが解消できる可能性があります。
頬のくぼみやフェイスラインの変化が気になっている方や頬こけヒアルロン酸の名医をお探しの方は、ぜひご相談ください。
メリット
MERIT頬こけを解消することでフェイスラインも整う
ヒアルロン酸製剤で頬にハリを与えることで、頬周りや口元のたるみやもたつきをリフトアップした印象も目指せます。
小顔に見える視覚的効果も
輪郭に凹凸が生じていると、顔が実際よりも大きな印象に見えがちです。頬こけヒアルロン酸注射で輪郭を滑らかにすることで、小顔に見える効果が期待できます。
頬こけヒアルロン酸注射の症例経験豊富な医師による施術
解剖学を熟知した経験豊富な医師によって、適切な注入量で頬にナチュラルな変化をもたらします。
施術箇所
TREATMENT AREA施術の流れ
CONTENT OF TREATMENT
医師の診察・カウンセリング
医師がお悩みや理想の仕上がりを丁寧にヒアリング。施術プランの提案を行います。
注入部位のメイクオフ
注入部位のメイクを落としていただきます。施術前に消毒でオフするか、ご自身で洗顔してオフしていただくか選ぶことが可能です。
頬へヒアルロン酸製剤を注入
顔全体のバランスを見ながら頬にヒアルロン酸製剤を注入。施術は約10分、痛みが不安な方には麻酔の使用も可能です。
料金表
PRICE LISTJuvederm
| 製剤名 | 通常料金 |
|---|---|
| Juvederm VOLUMA XC | 84,700円 |
| Juvederm VOLIFT | 84,700円 |
| Juvederm VOLBELLA | 84,700円 |
| Juvederm VOLUX | 84,700円 |
| Juvederm VOLITE | 84,700円 |
Restylane
| 製剤名 | 通常料金 |
|---|---|
| Restylane | 84,700円 |
| Restylane lift | 84,700円 |
その他
| 施術内容 | 通常料金 |
|---|---|
| 鼻先注入 ※薬剤にかかわらず | 118,580円 |
※別途施術料 24,200円/1回、カニューレ代 2,420円が加算されます。
ヒアルロニダーゼ(溶解注射)
| 施術内容 | 1部位 |
|---|---|
| 羊由来 | 36,300円 |
| ヒト由来 ※各種別途、針代 2,420円/1部位 が加算されます。 | 66,000円 |
【料金に関して】
注入指導医紀田医師は料金が上記記載金額と異なります。
詳しくはクリニックまでお問合せください。
Lifestyle Beautyを提案する。
目指すのは満足を超えた感動。
「もっと美しく健康に」という願いに応え、
患者様の幸せのために何ができるのか?
人生を輝かせるトータルビューティーの提供、
それが当院のポリシーです。
BIANCAに行けば笑顔になれる。
そんな場所を目指しています。
ヒアルロン酸注射(頬こけ)のよくある質問
Q&A頬こけヒアルロン酸注射の効果は?
頬のくぼみが補正されることで、卵型のきれいな輪郭になる効果が期待できます。また、頬周辺が引き上がることにより、ほうれい線が薄くなるケースもみられます。
頬こけヒアルロン酸注射のダウンタイムは?
注入部位の腫れや赤みが数日程度、生じる傾向です。メイクは当日から可能。シャワーや入浴は、短時間であれば施術当日より可能です。
頬こけは、ヒアルロン酸注入と脂肪注入どっちがおすすめ?
頬こけの状態やご希望によって適した治療は異なりますが、ダウンタイムの少なさや調整のしやすさを重視する方には、ヒアルロン酸注射が選ばれています。
ヒアルロン酸注射は、必要な部位に必要な量を調整しながら注入できるため、仕上がりを見ながら微調整しやすい点も特徴です。くわしくはカウンセリングにてご相談ください。
頬こけヒアルロン酸注射の金額はいくら?
ヒアルロン酸製剤の料金に加え、施術料金24,200円がかかります。製剤の種類と注入量によって金額は異なりますので、くわしくはカウンセリングでお尋ねください。
頬こけヒアルロン酸注射の持ちは?
一般的には半年から1年程度、効果が持続します。効果に応じて数ヶ月~1年の間隔で再注入することで、頬のふっくら感をキープできます。
頬こけヒアルロン酸注射の効果はいつから?
ヒアルロン酸注射直後から効果を実感でき、数日〜1週間程度で腫れが引いて自然な仕上がりになるケースが多くみられます。
頬こけヒアルロン酸注射は痛い?痛み止めはある?
ビアンカクリニックでは、痛みや内出⾎の少ない特殊な針を使⽤。痛みを抑える表⾯⿇酔・ブロック⿇酔もご用意していますので、ヒアルロン酸注射による痛みが不安な方も、ぜひご相談ください。
頬こけヒアルロン酸注射後に元に戻すことはできる?
ヒアルロン酸を溶かす注射(ヒアルロニダーゼ)で元に戻すことが可能です。その後、再度必要な量だけ入れ直す微調整もできますので、修正施術もお気軽にご相談ください。
【施術の内容】ヒアルロン酸注射
【施術期間および回数の目安】1回毎 ※状態によって異なります。効果の維持のために定期的な注入が必要な場合があります。
【リスク・副作用等】痛み、腫れ、内出血、発赤、感染、血流障害、凹凸など
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボリューマ XC」は、厚生労働省より【成人における中顔面、下顎部、こめかみの減少したボリューム増大を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:22800BZX00338000)。
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボルベラ XC」は、厚生労働省より【顔面のしわ・へこみ修正及び口唇増大を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:23000BZX00331000)。
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボラックス XC」は、厚生労働省より【顔面におけるボリューム回復及びボリューム増大を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:30200BZX00254000)。
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボリフト XC」は、厚生労働省より【顔面の中等度〜重度のしわや溝の修正を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:23000BZX00159000)。
・使用する医療機器「レスチレン® リド」は、厚生労働省より【顔面における中等度〜重度のしわ・たるみの矯正及び整容を目的】として医療機器承認を受けています(承認番号:22700BZX00177000)。
・使用する医療機器「レスチレン® リフト™ リド」は、厚生労働省より【顔面における中等度〜重度のしわ・たるみの矯正及び整容を目的】として医療機器承認を受けています(承認番号:22700BZX00178000)。
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。