ヒアルロン酸注射(唇)
LIP FILLER唇のヒアルロン酸注射で愛されリップへ!お悩みにも短時間アプローチ
- BIANCAオリジナル技法で細かなボリューム調整も◎
- ご希望のデザインで理想的な唇へ
- 痛みやダウンタイムが少なく隙間時間に受けやすい
「世界で通用する日本品質の美容医療」を理念に掲げ、美容外科、美容皮膚科、美容内科、美容婦人科、再生医療、アートメイク、審美歯科、各分野の専門ドクターチームを統括。Creation Labo(クリラボ)代表理事やcutting edge(カッティングエッジ)プロデューサー、日本美容内科学会理事など、クリニック外でもリーダーとして活躍しています。目指すのは満足を超えた感動。美容医療の枠を超えLifestyle Beautyを提案する美容医療界のGame Changerです。
症例紹介
CASESダウンタイム
DOWNTIMEこんな人におすすめ
RECOMMENDED FOR:特徴
CHARACTERISTICS一人ひとりのお悩みに合わせて複数の製剤からセレクト
当院では、唇のヒアルロン酸注射では「ジュビダームバイクロスシリーズ」「レスチレン/レスチレンリフト」「ベロテロ」など複数の製剤を使っています。数あるヒアルロン酸製剤の中から、世界的に評価の高いものや症例実績があるものから当院の医師が厳選。これまで難しかった唇のボリュームアップや小ジワにも細かな対応ができるラインナップとなっています。効果の持続期間、仕上がりなど特徴の異なる製剤を、一人ひとりの唇の状態に合わせてセレクト・ご提案します。
“木を見て森も見る”顔全体のバランスを大切に
唇という1つのパーツの仕上がりも大切ですが、顔全体とのバランス調整も欠かせません。当院では、唇単体だけでなく顔全体のバランスを見て注入量と打ち方を調整しながら施術を行っています。カウンセリング時に施術内容やバランスについてしっかりと擦り合わせますが、施術中も全体バランスを確認しながら注入していきます。さりげない変化から印象を大きく変える施術まで、幅広いニーズにも対応可能です。
必要最低限の注入量で結果につなげる
「ボリュームアップするためにたくさん注入する」のではなく、最低限の注入量でしっかりと変化を生み出すのが当院の強みです。注入量が増えるほど物理的にボリュームアップするのは当たり前ですが、その分、不自然な仕上がりになってしまうリスクも。また、注入量が増えると患者さまの経済的負担も増えてしまうでしょう。当院では、注入量やリスク・負担に配慮しながら、結果につなげていきます。
メリット
MERIT解剖学の知見を活かしてリスクに配慮した注入法
当院では解剖学を熟知した医師のみが施術を行い、重篤なリスクを回避するための注入法をとっています。
10年以上かけて培った技法で痛みを軽減
オリジナル技法ビアンカメソッドで局所麻酔の組成や注入層などにも徹底的にこだわり、できるだけ痛みを軽減させています。
短時間でお悩みに即効アプローチ
施術時間は、たったの10分。短時間で変化をすぐに実感していただけます。
施術箇所
TREATMENT AREA施術の流れ
CONTENT OF TREATMENT
医師の診察・カウンセリング
医師が患者さまのお悩みやご希望をお伺いしたうえで、施術計画を考えていきます。唇のヒアルロン酸注射の内容・プランのご説明だけでなく、施術のビフォーアフターについても詳しくお伝えします。
施術
唇のメイクなどをオフした後、施術スタート。お顔全体のバランスを見ながら唇へヒアルロン酸を注入していきます。施術時間は約10分で、痛みには配慮して進めますが心配な方は麻酔も使用できます。
料金表
PRICE LISTJuvederm
| 製剤名 | 通常料金 |
|---|---|
| Juvederm VOLUMA XC | 84,700円 |
| Juvederm VOLIFT | 84,700円 |
| Juvederm VOLBELLA | 84,700円 |
| Juvederm VOLUX | 84,700円 |
| Juvederm VOLITE | 84,700円 |
Restylane
| 製剤名 | 通常料金 |
|---|---|
| Restylane | 84,700円 |
| Restylane lift | 84,700円 |
BELOTERO
| 製剤名 | 通常料金 |
|---|---|
| BELOTERO SOFT | 84,700円 |
| BELOTERO BALANCE | 84,700円 |
※Juvederm ・Restylane ・BELOTERO各種、別途施術料 24,200円/1回、カニューレ代 2,420円/1部位 が加算されます
その他
| 施術内容 | 通常料金 |
|---|---|
| 鼻先注入 ※薬剤にかかわらず | 118,580円 |
※別途施術料 24,200円/1回、カニューレ代 2,420円が加算されます。
ヒアルロニダーゼ(溶解注射)
| 施術内容 | 1部位 |
|---|---|
| 羊由来 | 36,300円 |
| ヒト由来 ※各種別途、針代 2,420円/1部位 が加算されます。 | 66,000円 |
【料金に関して】
注入指導医紀田医師は料金が上記記載金額と異なります。
詳しくはクリニックまでお問合せください。
Lifestyle Beautyを提案する。
目指すのは満足を超えた感動。
「もっと美しく健康に」という願いに応え、
患者様の幸せのために何ができるのか?
人生を輝かせるトータルビューティーの提供、
それが当院のポリシーです。
BIANCAに行けば笑顔になれる。
そんな場所を目指しています。
ヒアルロン酸注射(唇)のよくある質問
Q&A唇のヒアルロン酸注射は痛い?
注射による施術なので、唇へヒアルロン酸注射時、針が刺さるチクッとした軽い痛みを感じます。
ヒアルロン酸注射で麻酔は使える?
当院ではできるだけ痛みに配慮した施術を心がけていますが、痛みが不安な方は麻酔をご案内しますのでご相談ください。
ヒアルロン酸注射の持続はどのくらい?
唇に使用するヒアルロン酸製剤の種類にもよりますが、当院で扱っているヒアルロン酸製剤の持ちは1年~1年半ほどが目安となっています。
唇のヒアルロン酸注射後の副作用やダウンタイムを教えて。
一般的に、唇のヒアルロン酸注射はダウンタイムが少ないといわれていますが、まれに腫れや内出血、アレルギー反応が生じることがあります。ダウンタイム期間としては3日~1週間程度です。
内出血は起こりやすい?
唇はもともと内出血が起こりにくい部位ですが、状態によっては内出血が起こる可能性もあります。当院では内出血に対するケアもしっかりと行っております。
唇のヒアルロン酸注射後に気をつけることは?
施術後1週間程度は、唇に圧迫や負担のかかる行為は避けてください。激しい運動や飲酒、直射日光や高温の場所もお控えください。
唇のメイクはいつから再開OK?
ヒアルロン酸注射の場合、施術翌日からメイクOKです。メイクオフ・洗顔時は摩擦を避けてください。
他院でのヒアルロン酸注射の修正は行える?
当院では他院で受けられた唇のヒアルロン酸注射の修正も行っています。「いつ・どこで・ヒアルロン酸の種類・注入量」を確認のうえご来院いただけるとスムーズです。
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【施術の内容】ヒアルロン酸注射
【施術期間および回数の目安】1回毎 ※状態によって異なります。効果の維持のために定期的な注入が必要な場合があります。
【リスク・副作用等】痛み、腫れ、内出血、発赤、感染、血流障害、凹凸など
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボリューマ XC」は、厚生労働省より【成人における中顔面、下顎部、こめかみの減少したボリューム増大を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:22800BZX00338000)。
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボルベラ XC」は、厚生労働省より【顔面のしわ・へこみ修正及び口唇増大を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:23000BZX00331000)。
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボラックス XC」は、厚生労働省より【顔面におけるボリューム回復及びボリューム増大を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:30200BZX00254000)。
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ ボリフト XC」は、厚生労働省より【顔面の中等度〜重度のしわや溝の修正を目的】として薬事承認を受けています(承認番号:23000BZX00159000)。
・使用する医療機器「レスチレン® リド」は、厚生労働省より【顔面における中等度〜重度のしわ・たるみの矯正及び整容を目的】として医療機器承認を受けています(承認番号:22700BZX00177000)。
・使用する医療機器「レスチレン® リフト™ リド」は、厚生労働省より【顔面における中等度〜重度のしわ・たるみの矯正及び整容を目的】として医療機器承認を受けています(承認番号:22700BZX00178000)。
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。